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いんびてーしょん
抜かずの3発する玉鉄
2017-08-09 Wed 01:01

★7/29 Sat-3 pm7::00~am1::30 Yuu in Machida
Iregular Sefure♂Tamatetsu
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
四つん這いで後ろからファックされてる
「エロい…波打ってるぞ」って
彼は言いながら腰をリズミカルに打ちつけてる

エロい…波
エロい…波
エロい…波
あっ………

あたしは先日AV現場で見学した時
3Pプレイもので口は男のペニスをイラマチオでうけて
後ろはバックで別な男に犯されてる女の子のお尻を思い浮かべた

男がぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!って腰を打ちつける度に
彼女のお尻には桃から腰にかけて波が幾度も浮かんでた流れてた
たしかに…あれはエロい…って思った

男と女の結合の証みたいで
ピストン運動で女のカラダに波が出ては消えてゆく
ああ…素敵…ってじっと見つめてたんだ

ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
気持ちいいセックス音が響いてる

彼のピストン運動で
あたしのヴァギナ・シリンダーの中を
彼の太くで固くてでっかいピストンが出入りしてるから
ピストンの動きに刺激されたあたしの内部は
ピストンの動きに合わせて
ラブ♥オイルを果てしなく潤滑しまくってる

inv170729tamatetsu_01.jpg


ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
おびただしく分泌されたラブ♥オイルは
彼が腰を引く度にシリンダーから排出されて
彼の股間までヌルヌルにして
そしてワレメをつたってアンダーヘアーまでしみ込んでゆくの

やがて彼の快感も急勾配の坂をのぼりはじめて
てっぺんを目指すが如く
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
高回転の動きになった
彼が絶頂に向けてアクセルを踏んだ証

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

あたしのカラダは激しいファックにリンクして
地震のように揺れているだけ
口からはヨダレをたらし
あああ……あああ…あああ…しか声がでていない

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

そして僅かな時間だけ
腰の動きが…
ぱん!……にゅぱん………ぱぱん!ってなったのと同時に
ヴァギナ・シリンダーの中に
どくん!どくん!どくん!…どくん!って
白濁が放出されたペニスの鈴口と子宮口がキッスしてるのを感じる

どくん!どくん!どくん!…

彼はあたしの腰を持ったまま
ぴったり性器を結合させたまま
どくん!どくん!どくん!…してた
射精のたびにあたしの中で跳ね動こうとするペニスを感じた

2~3分
彼は静止した

inv170729tamatetsu_02.jpg

そして繋がったまま彼がベッドに仰向けになると
あたしも彼の上で繋がったまま仰向けになった
「向き」ってひと言言った
寝てる彼の上で繋がったままあたしは上半身を起こした
自然と背面座位のスタイルになった

「動いて」
あたしは彼に世をむけたまま彼に股がって腰を上下に動かしはじめた
にゅっちゃ!…にゅっちゃ!…にゅっちゃ!…
(あああ…ああ…あああん…ああああ)
喘ぎ声をあげながらあたしは腰を動かし続ける

その度にペニスで押し広げられたワレメの間から
ペニスをヌルヌルにしておびただしい中出しされた精液が溢れてきて
彼の毛深い股間を濡らしてゆく

あああ…なんか…これも…エロい

しばらくの背面座位から
「こっち向いて」と言われ
抜けないように彼の上で回転して彼に向き合った
そして今度は激しく彼が腰を上下させたんだ

あたしのカラダをのせたまま
アソコにペニスを突き刺したまま
あたしは荒馬に乗ってるように
激しくカラダが上下した

あたしのワレメは激しいファックて赤くなって
ワレメに出入りする彼のペニスも赤く火照っていた
あたしは両手を彼の手と握ってまさしく荒馬に股がってるようだった
アソコが繋がってるアソコがヌルヌルそして熱くなっていた

そしてあたしのカラダが宙に浮いて止った瞬間に
どくん!どくん!どくん!…奥に射精を感じた
たぶんペニスの先が子宮に食い込むように押し上げて
やはりペニスの鈴口と子宮口がキッスしてるんだ

やがてバタン!って落下した(2回目の射精を終えたんだ)
そのままあたしは彼の胸に倒れて
そして何度も優しく濃厚にキッスしあった

5分くらいそのまま繋がったままでいたけれど
おもむろに状態を起こすと対面座位になった
そしてそのまま彼はあたしのお尻を抱いて腰を動かしはじめたので
あたしも彼の動きに合わせて腰を動かしながら
濃厚なキッスをしまくった
そんなラブグタイルな体位を楽しんでた

それからキッスしたまま
あたしを押し倒すようにされたら
自然と正常位になった
あたしは大きく脚を開いて
彼の激しいファックに備えた

inv170729tamatetsu_03.jpg

そして
この日最高の音が鳴り出したんだ

ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!
ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!ぱぁ~ん!

あたしのカラダが反りはじめ
何度もそのままアクメを感じイキまくってるのを確認してから
正常位のまま
どくん!どくん!どくん!…って
お腹に傷みを感じるくらいに子宮を押し上げるようにして射精したんだ

そして10分くらいして
あたしのおっぱいをぺちゃんこにして休んでた彼が
あたしに優しくキッスしながら
カラダを離して
にゅちゃ……ってアソコに音をたてて
あたしからペニスを抜いたんだ

そしてあたりまえのように
あたしの顔にまたがってペニスを綺麗になめさせた
そのあいだあたしの風穴をあけられたように半開きになってるワレメからは
おびただしい彼の精液が溢れ出してたんだ

ペニクリを終えるとベッドを降りるのかと思ったら
精液垂れ流してるあたしの股間に顔をうずめて
じゅるじゅる…ちゅうちゅうう……ってワレメを吸った
そして逆Mの淫毛の丘から顔をだしてあたしをみつめ
舌をみせた

彼の舌にはあたしのワレメから溢れ出してた精液があって
そしてあたしを見つめたまま…ごくん!って飲み込み
ふたたび〝のみこんだよ〟って何も無い舌を見せた
この辺の気遣いというか優しさは他の男には見えない
「自分の精液を飲んじゃうなんて」
「自分のだけだったら飲めないけど憂の愛液とMixだからな」
「ばか…」っていいつつ
まるで乙女のように恥ずかしくなって顔が火照った

結局玉鉄は抜かずの3発そして
後半も同じ抜かずの3発をした
考えてみたら玉鉄の抜かずの3発は初めてだったし
しかもそれを2回したのも初めてだった
「やってみたかったから」ってにやけた
たぶん…他のSefureさんじゃこんなの無理かも

RとRとの間を時間をとって
ペニスが抜けないようにすれば可能かもしれないけど
射精を終えて次の射精可能までわずか5分くらいっていうのは
たぶん…無理でしょう!
やっぱケダモノな淫獣な彼だから出来るような気がする

inv170729tamatetsu_04.jpg

Sex♥Love round=6R
Orgasmus♥10?over
The sex degree of satisfaction★★★★★

obi-yuu0524-2.jpg
………………………………………………………………………………
抜かずの3発っていうのは過去にあったけど
RとRの間が殆ど無い今回みたいな抜かず…は初めてだったわ
ってか…達成して感動的な彼とは裏腹にあたしはなんか…いつになく疲れちゃった^^
©婬美綴♥INVITATION http://junsex.blog72.fc2.com/
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