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いんびてーしょん
ウッソォ~!玉鉄まさかの???
2017-04-19 Wed 07:09

★3/16 Thu-2 pm10:00~0:30…Yuu in Machida
SP Sefure♂White Taxi-K
White TaxiのK氏を見送って
彼のクルマが見えなくなると
あたしはスカイ・ウォークを通って
JRの町田駅の改札前を抜けヨドバシ側へ出た

デニーズには既に玉鉄が来ていた
「飯食ったの?」と会う早々言ったから
「ええ…たっぷり」
あたしはさっきまでのK氏の闇の中での出来事を思い出して
アソコがじゅん…じゅん…火照ってきちゃったんだ

彼は随分前に済ませたらしく
既に小腹が空いてたようだけど
あたしと一緒にコーヒーだけ飲んだ

あたしはトイレでパンティを脱いだ
厚めの生地なのに…あれほどK氏がおまんこを吸って
精液を舐め尽くしてくれたのに
奥に出された精液までは吸いきれなかったの
それが歩いたせいで奥から溢れてパンティにたっぷりついていた

それをポーチに入れて
スティックからフルバックのあたらしいパンティをだし
ビデとシャワーでおまんこを綺麗にしてから
おまんこに香水を軽くつけて新しいパンティをはいた

inv170316tamatetsu_01.jpg

おっぱいとうなじをウェットで拭いてそこにも香水をつけた
とりあえず…これでK氏の形跡はかろうじて消せた筈だわ

玉鉄と二人でデニーズを出た
いつものラブホテルまではすぐなのに
あえて「散歩しながら行こうぜ」って遠回りで歩いた
途中で人通りの無い場所に来ると
電信柱に影にあたしを押しつけて唇を重ねスカートをめくってきた
「ちょ…ちょっとぉ~!ラブホそこじゃん!」
初めてのパターンに狼狽しちゃったあたし

「なんか…こういうのいいじゃん!誰かに見られる感があって」
そう言ってる間にも
普通ならT-Backがほとんどのあたしは
今日あたしがフルバックなのに彼は驚きつつ
彼の指はパンティの上からワレメをなぞっていたけど
やがてジャギーという垣根を越えて
パンティを手の甲でお引き降ろすようにして
中指を入れてきた

くちゃ!ぴちゃ!くちゃ!
「おいおいおい…もうびちょびちょじゃねえかよ^^」
そう言いながらも唇と首筋のどうなじと
「ああん…メイクが落ちちゃう」
顔中心にメイクが墮ちるほどキスしまくり
「ラブホテルまではすぐじゃねえか!メイクは不要だよ」
くちゃ!ぴちゃ!くちゃ!
中指も激しく動かす
White Taxi-Kとの余韻で敏感になってたとは口が裂けても言えない

「ああん…誰かくるよ!」
「構うもんか!みせつけてやれ!」
彼は左手でジッパーを降ろしてペニスをつかみだした
バコン!……まさしくそんなかんじで
カッチカチのペニスが股間のYゾーンにタッチする

あたしのカラダを回転させ電柱に抱きつかせると
後ろのパンティのジャギーに手をかけて
おしりのラインに合わせて
するり…とパンティを引下げた
「あ…やん…」
そしてお尻を突出させて
ペニスをワレメに今まさにあてがおうとした瞬間

inv170316tamatetsu_02.jpg

「あっ!だめ!クルマがきた!」
「平気だって人が暗闇でハメまくってて通報するやつなんていないって」
あたしの言葉を無視して
ただただ彼の目はお尻の桃から見える濡れ濡れワレメ以外眼中に無く
ペニスのさきっちょを押し入れていた
「ダメだってば!」
あたしは彼の手を叩きお尻をひいて速攻でパンティを引き上げた
「んだよも~~」
て言いながら彼がペニスをしまってジッパーを上げた瞬間
赤い回転灯のクルマが彼の背後から現れてあたし達の横を通過
「マジか!」
流石の玉鉄もフリーズ!!
「だから言ったじゃん!危機一髪だったね」
パトカーだった
サイレンは鳴らしてないからパトロール中ってかんじ
そのまま通過すると思ったら…あたしたちの真横で止って
運転席のウィンドウが下がった!
「こんばんわ!どうかなさいましたか?」
助手席からも顔が覗いてる
「あ…いえ…あたしが飲み過ぎちゃったから」
玉鉄はただただ頭をかいてる
「ああ…そうですか…この辺は変なのもいますから気をつけて
 あ…でも…逞しい彼がいるからだいじょうぶかな^^」
助手席の顔も微笑んで
「じゃあ…失礼」と言って運転席のウィンドウがあがるのと
パトカーが走り出すのとが同時だった

逞しい彼がいるからだいじょうぶかな…だってさ^^
「笑えね~…………ってか早くラブホへ行くべ!」

……………………………………………………………………

あたしたちは
キングサイズのベッドで裸だった
シーツも毛布も激しく絡み合って全部床に落ちちゃってる

愛撫もたっぶりされて
あたしのおまんこは玉鉄のカッチカチペニスを欲しがって
ヨダレを流しっぱなしだった

玉鉄はなんだか首を???ってかしげながらも
M字にしっかり開いた両脚のあいだにはいってきて
くぱぁ~って半開きになった濡れ濡れまんこに
玉鉄のペニスがずにゅ~~~……
はぅっ!………カラダが海老反る~~~!

inv170316tamatetsu_03.jpg

玉鉄のペニスがずにゅ~~~……
根元まで……はれ?
根元まで……入らない
「あれ?……へんだなぁ……」
「どうしたの?」
「いや……なんか…やばい」
「やばい?」
あ……あたしのなかで玉鉄ペニスが…
ウッソォ~!玉鉄まさかのナ・カ・オ・レ?

あのケダモノセックスの野獣玉鉄が
射精しても萎えないペニスの持ち主が
今…初めての状況に動転しちゃってる

腰を押して半分残ったペニスをつかんで
あたしのおまんこに完納しようとするけれど
まさにくにゃ!って折れてそれ以上入らない
汗だくになって四面楚歌に自分を見失ってる

だいじょう~~ぶだよ^^焦らなくっても
「ああ…うん…うん」って言いながら
自分が情けなくかんじちゃってるんだろう
それでも押し入れようとするけど
「一回抜いて!」

彼は素直にあたしからペニスを抜いた
精液……ではなく…あたしの愛液でぬめぬめに濡れてる
玉鉄のペニスは中折れ状態になってもマグナムな大きさはそのままに
ただ根元から横になてって横腹に倒れてた

「さっきの寸止めが効いてるかも」
ああ…そっか!
考えてみたら彼…いままで寸止めの経験が無く
勃起したら必ず精液射精する(果てる)までオナニーなり
セックスなりしてきたので、さっきの勃起したのに射精しないで
ズボンに押し戻した事はなかったらしい

実は正直あたしも顔は笑顔だけと
彼以上に初めての玉鉄の中折れにショックをうけてたけど
臨時インポテンツは精神的なものだから
ゆっくり時間をかけて和ませるのがいいから今日のセックスは諦めて
彼の性感マッサージに専念する事にしたんだ

inv170316tamatetsu_04.jpg

もう今日はだめかとおもったけれど
キッスから始まってやさしく彼の乳首とかカラダの彼方此方を舐めて
最後はタマタマちゃんも含んだりしてソフトなスローフェラチオしたら復活した
性感マッサージして40分後
手を離すとバタンと倒れたペニスは
口を離すと天井に向かってそそり立っていたんだ

あたしは彼にまたがって
右手でおまんこを開き左手でペニスをつかんで
ワレメのラブホールに亀頭を埋没させて
ゆっくり腰を落していったんだ

ああああ…これこれ!
あたしのヴァギナは玉鉄のペニスをスキャンして満足してる
最初は無理無くゆっくり上下に腰を動かすペニスをつたってあたしの愛液がしたたりおちる

ずにゅちゃ!……ずにゅちゃ!……ずにゅちゃ!……ずにゅちゃ!……

彼のペニスを堪能しながら
あたしは快楽のボルテージが上がって行くのを感じてた
彼も快感の海に酔ってる

やがてあたしの揺れるおっぱいを揉んだり
ペニスが出入りする部分を凝視しつつ
クリトリスを弄ったりして
最後はあたしのお尻を持って下からも突き上げてきた

そして
うおおおおおお~~~~~っ!!!!!って叫ぶのと
あたしがペニスで突き刺されたままカラダが中に浮いて
子宮におびただしい
ざぁ~~!ざぁ~~!ざぁ~~!ざぁ~~!ざぁ~~!
スペルマのシャワーを浴びるのとが同時だった

あたしもカラダを反らせたまま
彼に両手をもたれてしばし宙に浮いていたけれど
どくん……どくん…
最後の残液を吐き出して
ばたん!って彼の腰ごとあたしはベッドに落下した
落下した時の衝撃で中に存在するペニスが子宮を更に突き上げて
きゃぁっ!って思わずあたしは叫んじゃった

あたしはつながったまま
彼の胸に倒れた
はぁ…はぁ…はぁ…激しく上下する彼の胸に
あたしのおっぱいは押しつぶされ
左右にはみ出してた

しばらくして
彼から降ろされると彼のペニスは射精したのに
相変わらず天井をに向かってそそりたち
精液と愛液にまみれて滑っていた
白い粕は愛液の乾いたの…愛の証だわ
それごとあたしは頬張ってペニクリした

彼の腕枕されながら
そそりたつペニスをあたしはゆっくりしごいてた

よかった…一時的なインポで
そんなあたしの心を読んだようで
「いやぁ~一時はどうしようかと焦ったよ^^」って照れ笑いした

inv170316tamatetsu_05.jpg

Sex♥Love round=3R
Orgasmus♥????…It's comfortable best!
The sex degree of satisfaction★★★★

obi-yuu0524-2.jpg
………………………………………………………………………

それからも何処か恐る恐るセックスしたけど
最後の3R目はいつものような野獣な玉鉄の激しいセックスだった。
インポなアクシデントがあったせいで
White Taxi-Kに抱かれた痕跡は知られなくてよかった
©婬美綴♥INVITATION http://junsex.blog72.fc2.com/
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別窓 | ひめ♡せっくす | コメント:4 | トラックバック:0 | top↑
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この記事のコメント
あのさぁ
最近ここさぁハマってて読んでんだけど
今回もさぁ思わず勃起しちまって抜いたけどさぁ
セックスレポートってさぁマジなの?
抜かせてもらってなんだけど
毎日3回とかヤリまくって仕事とか出来ねえじゃね?
ってか…普通はさぁ〜いくら淫乱でもさぁ〜
憂さんみたいに出来ないとおもうんだけどさぁ~
これってウソなんじゃねえの?
ヌイといてナンだけど^^
2017-04-19 Wed 07:51 | URL | P #-[ 内容変更]
Re: あのさぁ
Pさまぁ
オカズにしてくださってありがとう!
逢瀬レポートがウソだろ!って疑惑ですが
ホントです!としかいいようがありましぇん!
だってホントだし!ウソ書く意味もないし
ってか…基本はあたしのための記録だから
別に信じてくれなくってもいいんです

たしかにいくらなんでもヤリまくりで仕事にならないこともしばしば^^
でも…そうやって突っ込む人って
あたしなみにやってない人ですよね?
まず…やってみてから言ってください

多少はオーバーに盛ってたりするけど
セックスの回数も人数もウソは書いてないよ
このエログを呼んで
解釈はひとそれぞれってことでいいんですよ
あたしはただ自己満足で記録してるだけだから^^

よっかったら今後とも覗いてやってくだちゃい
よろしくぅ〜!v-207
2017-04-20 Thu 05:09 | URL | 卑女憂 #-[ 内容変更]
そりゃ失礼しました!
それにしても凄いなぁ〜!
セックスはカラダにも美容にもいいらしいけど
やり過ぎるのはヤバいらしいぜ!
風俗ソープとか肝臓関係やられるらしい。
なので気を付けたほうがいいよ。
2017-04-21 Fri 07:04 | URL | P #-[ 内容変更]
たしかに…内蔵系が…v-207
2017-04-22 Sat 09:04 | URL | 憂ぅ #-[ 内容変更]
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