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いんびてーしょん
泥酔した彼女
2017-01-15 Sun 13:01

某会社の重役をしているという彼の誕生日に
田園調布にある彼の家に彼の友人達が集まった
男5人と女4人
両親は海外旅行中で思う存分騒ぐことができた

やがて夜も更けて
そろそろ誕生会もおしまい
ひとりだけ泥酔してしまったY
なにを言っても目覚める気配がない

心配する女の女の子たちに
「暫く休ませて後でクルマで行くっていくから」といい
2人の男友達が彼女達を駅までクルマで送っていった

inv170115deisuiyuu_01.jpg

たしかに
暫く彼女を休ませたが
やっぱり何度起こしても彼女は起きない
「ヤバいなぁ急性アルコール中毒かな?」
心配する彼
「いやぁ…単純に飲み過ぎただけだ」と医者の友人が言う
「じゃあ…当分目が覚めないのか?」
「ああ…たぶん…明日の午前中までは目が覚めないだろう」
「そんなにか?」もうひとりの友人が言う
「ああ…そんなにだ」
彼と友人2人は顔を見合わせ笑みを浮かべる

3人が友人から悪魔に変貌した瞬間だった

キスをしても激しく愛撫をしても目覚めない
彼女をハダカにする
彼らもハダカになって泥酔した彼女をベッドへ連れて行く
やがて家の主でもあり誕生会の主人公である彼から
彼女のカラダに乗ってった

やがて女の子達を送っていった男友達2人も戻って来て
彼らもハダカになってベッドルームに入っていった
「飲ませすぎたかな?」「ヤバくねえか?」
一応心配する彼ら
「だいじょ~~ぶさ…ただこれからのことは何も覚えていない筈だ」
「そうか…覚えていないのか」
後の2人もニヤリと笑みを浮かべ
彼女のおっぱいを吸いながら腰を動かしてる彼を見ていた

彼女は彼ら5人の憧れであり
いつかは〝犯してみたい〟魅力的な女だった
彼女は彼の誕生日のプレゼントであり
彼らにとっての生け贄だった

彼女は…ずっと朝まで彼らに犯され続ける
何度も…何度も…何度も…悪魔が満足するまで

ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!
ベッドが軋む

そして…たぶん…
彼女は明日クルマの後部座席で目覚めるだろう

ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!
ベッドが軋む

inv170115deisuiyuu_02.jpg

もしかするとパンティのシミに疑問を抱くかもしれないけれど
彼女には微かに何かは残っても明確な記憶も
そして証拠も残らない

ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!
ベッドが軋む

ただ…証拠が残るとすれば………
この部屋には避妊具…というゴムの存在が無い

ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!
ベッドが軋む

とにかく
彼女は…ずっと朝まで彼らに犯され続ける
何度も…何度も…何度も…悪魔が満足するまで

ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!
ベッドが軋む

これもまた
彼女の運命だったかもしれない

ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!
ベッドの軋みがおさまることは……ない
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