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いんびてーしょん
ウリハルフサン?
2019-11-03 Sun 17:30

終わったあとに
あたしを引き寄せて
余韻のキッスをした彼

体毛まで茶色い彼は
カリフォルニアからきたジェシー
英会話の先生をしてまだ一ヶ月
日本語は完璧じゃない

そんな彼が
強い香水と濃い化粧の
ケバいあたしに言ったのは
「ユウはウリハルフサン?」だった

へ?
ウリハルフサン?
なんじゃそれ^^

すると彼は
あたしの手をとって
その手のひらに指で文字を書いた

漢字だった

売……春……婦……

ばい…しゅん……
ああ…ばいしゅんふ…か

inv191103haruurisan.jpg

「ユウはウリハルフサン?」
おいおいおい……
でも…

ジェシーがあたしにお金を払ったら
あたしはウリハルフサンだわ
「???」
ハテナ顔の彼

それがわかるまでは
きっとまだ時間がかかるよジェシー
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別窓 | えろ♡ぽえ | コメント:8 | トラックバック:0 | top↑
ひとりえっちの余韻
2019-10-25 Fri 06:26

気がついたら
優しい温もりに包まれてた

いつのまにか…
夜は終っちゃってて
朝が来ちゃってたんだね

アソコから吐き出された
ピンクローターのマルちゃんは
すでに電池が無くなって死んじゃってた

どんだけつかったんだよ〜
ってくらいつかいまくったからかも

クリちゃんを刺激してたマルちゃんは
やがてあたしのアソコの割れ目にあてがうと
するん…って
入り込んじゃって
奥へ奥へとはいってゆく
ちょうどいい場所で震えていたから

あたしは右手でおっぱいを
左手でクリちゃんを刺激することができたんだ

もしもマルちゃんにお目目が付いてたら
あたしがみることのできない
あたしの中のヴァギナの中とか奥の奥まで見えるんだろうに

inv191025onaonayuu.jpg

男は
ちんぽを女に入れれるのに
男もまたみることができない

まぁ…べつに…見たいとこも思わないんだろうけど
どうあがいても男がクスコをつかって
アソコを広げてくれても
男には見えるけれど私には見えない

唯一撮ってくれた写真は
ヴァギナの中だけで
なんだか上のお口の喉見たいしかみえないし

片パンとかシーツについた愛液は
いつのまにか乾いて白くなってた
お尻の方も肌がカサカサしてるから
けっこう溢れ出たのがよくわかるよ

玄関のブザーが鳴ったけれど
宅配便です…などと微かに聞こえるけれど
起き出して応対する元気もない

そうこうしているうちに
裸のカラダにあたってるお日様の暖かさで
ふたたびまどろんできたから
そのまま…そのまま…そのまま……ssss
別窓 | えろ♡ぽえ | コメント:20 | トラックバック:0 | top↑
別れの音
2019-06-23 Sun 08:00

背中に音がする

あまりにも夕べからさっきまで激しく求め合ったから

あたしは…彼に抜かれてキッスされてからは

そのまま気を失うように意識がなくなったんだ


シャワーを浴びる音はわかっていたけど

いつのまに…

シャツを着る音

ズボンを穿く音

ベルトの金属音

ネクタイを締める音

ジャケットを羽織る音

そして…彼は

いつものようにこう言ったんだ

inv190623wakareoto.jpg

憂…先に出るからね

ホテルは精算してあるから

ゆっくり休んでから帰ればいいよ……て

あたしは……背中を向けたまま

うん…って答えてた

じゃあ!また…って

バタン……ドアが閉まる音がした

あたしのアソコからは

いつのまにか…彼の残液が溢れでていたんだ

あわせた腿をひらくと…ぬちゃ…って音がした

別れの音は…滑った音だった
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しっかり繋がってる
2019-03-25 Mon 04:14

彼はせわしなかった

あたしも…せわしなかった

一刻も早く

彼と繋がりたかった

そして

彼も言った

我慢できない

すぐに繋がりたいって

それはけっして

性器だけのことじゃなくって

心まで繋がりたかったってこと

だから

衣服なんてどうでもよかったの

一刻も早く裸になって

二人は繋がりたかったの

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愛の空中磷つけ
2019-03-25 Mon 04:09

彼の体温を背中に感じて

彼のキスを首に感じて

彼の情熱を股間に感じて

あたしのカラダは空中に浮いたまま

ゆらりゆらり

愛に揺れてる

キツいけれど

あたし…これ…嫌いじゃない

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どくん!…どくん!…どくん!
2019-03-20 Wed 07:30

その瞬間
嘘のように静寂になり
ほんのコンマ何秒前まで激しく動いてた
彼の日焼けした毛むくじゃらの腰も

彼に突かれて
ぷるん!ぷるん!動いてた
あたしのお尻の桃の波動も

あたしの悲鳴みたいな絶叫や
彼の激しい息遣いも
ほんとに一瞬で止まったの

そして
あたしの中に
彼から一直線に放出されたスペルマが
あたしの子宮にぶっかけられる
どくん!…どくん!…どくん!

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午後3時のクンニリングス
2019-03-11 Mon 03:08

ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…
ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…
ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…

その人もクンニが大好きだった
ってか
おまんこが大好きらしい

そんなに好きなの?
「ああ…大好きだなぁ…ぴちゃぴちゃ…」
なんで?
「え?」
なんで好きなの?おまんこ
「逆におまんこが嫌いな男っていないだろ?」
う~ん…そうだけど

ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…
ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…
ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…
あああ…あああ…いい

チンポを入れるのは好きだけど
舐めるのは好きじゃないって人もいるよ
「ああ…そうだな…入れるのと舐めるのは別だからな」
そう言って
あたしのYゾーンから顔を上げた彼の口の横には
あたしの淫毛がくっついてた

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