FC2ブログ
いんびてーしょん
ピアスだらけの女
2017-11-11 Sat 21:54

This tryst was judged as prescription by something old,
so it was opened in Blog. I have counted up to a sex counter.
あれ?
この子って
どこで会ったんだっけ?

なんせあたしがナンパされたんだよね
女の子に…まぁ男の比じゃないけれど
あたしはけっこう女の子にもナンパされるんだ
あっ!
思い出した!
渋谷だ!
某方と逢瀬した帰りに渋谷駅へ向かっていたら
「おねえさん!やってきたでしょ?」
って妙なアプローチをされたんだった

ナンパの言葉にしては
すごくない?
考えてみたらこんときから普通じゃなかったんだね

inv171111pias_01.jpg

ピアスだらけの女の続きを読む
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

別窓 | ゆめ?♡もうそう? | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
泥酔猫?
2017-11-11 Sat 21:43

「彼のアングル」
記憶はなかったけれど
お持ち帰りした彼が
悪いヤツじゃなくって良いヤツだったから
強制的にヤラレルこともなく
しばらく眠れたんだね。

まぁ…ちょっと目が覚めたら
それから
「起きた?どうする?」って聞かれて
目が覚めて
ここはどこ?あたしはだあれ?状態で

「え?」って見たら
窓の外にはネオンが映ってて
うさんくさそうな感じだけど
ソファに座ってるのは彼はイケメンで
ラブホテルには不似合いないい男だった

彼はデジカメをテーブルに置きながら
煙草の煙をふ~~!って吐き出したんだ

薄いピンクの照明に
ゆっくり絡んで消えて行くその煙をみながら
あたしをみつめて
「ヤル?やめる?」って言ったの

好みのイケメンだったし
やさしそうに言われたから
「したい?」って聞いたら
「何言ってるの!しようよ!ヤラセテあげるよ!って
 僕を誘ったのは君なんだぜ子猫ちゃん^^」
げ……マジか……
覚えてないし……
「じゃ…しよ!」
「イヤイヤなら無理しなくていいよ」
「ううん…したい」
「うん!じゃあ!しよ!」
それから彼は速攻で服を脱ぎ出したの

inv171111deisuineko.jpg

あたしもベッドで服を脱ぎ出し
彼はパンツも脱いで丸裸になってベッドにあがって来たんだ
あたしは…パンティだけは穿いていた

彼に肩を抱かれて引きよせられキッスされる
キッスしつつおっぱいをもんでたけれど
その手がだんだん下に移動して
そして…パンティのジャギーをくぐり抜けて潜り込み
陰毛をかきわけ
中指が………にゅるん……

あ……って声が出たら
おっ……って彼も声が出た
「なんだよこれ……」
引き抜いた彼の指はびちょびちょに濡れてた
「濡れやすいのよ…」
「濡れ過ぎだろ!まだ愛撫もしてないのに」
そう言いながらまたパンティに手を入れて
クチュクチュ…動かしながら
ああ…ああ…ん…って喘ぐあたしの口を
分厚い唇で塞がれたんだ
別窓 | ゆめ?♡もうそう? | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
オレンジのベッド
2017-10-29 Sun 05:15

Invitation colorにしてしまったので
わかりづらいと思うけれど
これはオレンジなのぉ

オレンジのベッド…って
タイトルつけたけれど
正確にはオレンジのカバーね

しかもシルクなのに……オレンジ…
ああああ~~なんてことなの!
落ち着かなぁ~い!!!!!

まあ…主の
ラッキーカラーがオレンジらしいです
じゃあ…カバーをめくったら?

ひえぇ~~!!
毛布もシーツも枕もオレンジぃ~!
落ち着かなぁ~い!!!!!

inv171029orangebed.jpg

小室哲哉が最初globeって名前じゃなくって
Orangeにする!って言ったら
メンバーのマーク・パンサーが気合いを入れる為に
部屋中をオレンジにしちゃったんだけど
あとから「やっぱglobeにする」って言われて
オレンジの部屋で呆然としたらしい^^

オレンジは好きだし
嫌いじゃないけど
あたしのFSのアイテムにも入ってないなぁ
T-シャツくらいじゃない?

オレンジのベッドだったら
まだ深紅のベッドがいい
なんか…妖艶で燃えそうじゃん!
別窓 | ゆめ?♡もうそう? | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
行きずりの男
2017-10-26 Thu 07:25

男は最後にジャケットを羽織ると
手帳の端に走り書きして
「気が向いたら連絡して!」って
あたしに紙切れを差しだしたから
あたしは微睡み状態から右手を出した

けれど
彼はあたしの手じゃなくって
それを
パンティのジャギーに挟んで

「じゃあ!」て片手をあげて
微笑み投げキッスして
部屋を出て行った

あたしはそれでも起き上がれずに
しばらく放心したように
そのままでいた

それほど
行きずりの男のセックスは凄かったのだ
これほどまでにぐちゃぐちゃにされるとは
予想もしていなかったから…

でもまぁ…
予想外にサイテーよりも
予想外にサイコーが好いに決まってる

inv171024yukidurimemo.jpg

あたしはパンティから紙をとって見た?
なにこれ?
電話番号かと思ったら……LINE?

あたしはLINEはしないっつ~の!
そのまま丸めてごみ箱に捨てた
あ……

ゴミ箱には使用済みのピンクのゴムが3つ
綺麗に口を縛られて
ティッシュに紛れて散乱してた

ふぅ……
あたしはベッドを降りて
大きなラブホテルのバスルームへ入ったんだ
別窓 | ゆめ?♡もうそう? | コメント:6 | トラックバック:0 | top↑
白昼フェラチスト
2017-10-21 Sat 23:40

誰もいないから

え?

だからさぁ…
誰もいないから…今

なによ

来てよ

なんで?

なんでて…いいじゃん…ちょっとだけ

ちょっとだけ…なに?

しゃぶって…よ

はぁ?

inv171021ferayuu_01.jpg

白昼フェラチストの続きを読む
別窓 | ゆめ?♡もうそう? | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
メイド・イン・バイブ
2017-10-21 Sat 08:31

図書館のような
重厚なお部屋
英国スーツを身につけた
品の良い紳士が振り向いて
大きな木製のデスクから微笑んだ

「この机にあがって」
はい!ご主人様ぁ^^

「パンティは脱いでるね」
はい!ご主人様ぁ^^

メイドのYはご主人様の手を借りながら
ご主人様の大きな机にあがります

「向こうを向いて」
はい!ご主人様ぁ^^

メイドのYはご主人様にお尻を向けるカタチで座ります
すると…
引出しから何かを取り出したご主人様

「これをオマンコに入れなさい」

はい!ご主人……あ……!

言葉が止ったのは
いつもよりも大きなバイブレーターだったから

「どうしたんだ?」
はい!ご主人様ぁ…いつもよりも大きくって

inv171020baibumeido.jpg

「入るだろう?」
でも……
「だいじょうぶだよ缶コーヒーが入ったんだから^^」
ご主人様の優しい目が
その時だけキラリと険しく光りました

あ……あああああ……
「おおおおお‥‥入ったじゃないか^^」
はい!ああ……でも…ああご主人様ぁ

「どうしたんだ?」
キツいけど…すっごく…ああ
気持ち良くって……あああん…すぐにイっちゃいそうですぅ

「だめだめ!まだ早いよ!愛汁いっぱい垂らして
 私に飲ませてくれなければ」
はい!ご主人様ぁ〜〜〜!!

ああああ………あああん
メイドのYはただただ…ご主人様の目の前で
バイブを入れまくるのでした
そして……たらり………たらり……
別窓 | ゆめ?♡もうそう? | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
お台場が見える
2017-10-15 Sun 07:59

背中で
シャワーから出て来た彼が
身支度をしてる音が聞こえる

最初にドキドキした
彼のバックルをはずす音は
今は悲しいくらいに小さくカッチャ!ってなっただけで
あとはジャケットを羽織った音だけがした

憂…って呼ばれたので振り返ったら
彼があたしのスマホであたしを撮った
「なんか…いい感じ」
そしてベッドにスマホを投げると
「じゃあ…悪いけど…先いくね」て
部屋を出て行った

ゴミ箱にティッシュを捨てようとしたら
彼が捨てたティッシュから
ピンクのゴムのふちが見えた

愛の……痕跡…かな?

さっきまで
2人の我が侭な愛の営みで
クレームが来るくらい叫び合って
契りあったのに…

彼が出て行ったら
恐ろしいくらい静寂になって
はぁ…っていう
あたしのため息だけが部屋中にこだました

inv171015odaibaneko.jpg

大きな窓にはお台場がひろがってて
ほどなくすると彼のクルマがホテルの前を通っていった

彼は仕事場へ帰り
やがて仕事が終われば
彼は妻子の待つ我が家へと帰る

あたしも…これから仕事に戻り
やがて仕事が終われば
初めてのオトコと待ち合わせラブホテルで抱かれる
そのオトコが良かったらさっきまで愛し合った彼を忘れられるけれど
そのオトコが最悪だったら…すぐに彼に電話してこう言うんだ
「ねぇ…今度はいつ会えるの?」

たぶん…いいえ…きっと
ふぅ…
あたしもそろそろ…戻らなくっちゃ!
お台場の風景は…なんだか別世界みたいにのどかだった
別窓 | ゆめ?♡もうそう? | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
| 婬美綴 | NEXT