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いんびてーしょん
ある初夏のK氏邸で
2018-06-30 Sat 07:08

二年前のある初夏の日
都内世田谷のK氏邸で
白昼堂々逢瀬してセックスしまくったの
そしてベランダでビールを飲みながら
セックス冷まし

このあと
彼はあたしのパンティをずらして
「洗ってやるよ!」って
イヤラシい笑みを浮かべて
キリンの瓶ビールを
おまんこに突っ込んだんですぅ~!

アナルに瓶ビール突っ込まれたことあるけど
おまんこに瓶ビールは初めてだった
ヴァギナでビールの味なんてわからないけど
「アルコール消毒じゃん」
シュワシュワな炭酸感覚は感じたわ

そして
瓶の口を何度か出し入れして
なんともいえない快感に浸っていたら
いきなり!
にゅるん!って抜かれちゃった

おまんこはビールまみれで
中からビールが溢れてた
それを見て
「なんか…シッコみてえだな」っていいつつ
おまんこにむしゃぶりついて
おまんこビール飲んでたんだ

inv180629khouse.jpg

それから興奮した彼は
ベランダでもやりたくなった!て
ご近所を気にするあたしとは裏腹
「失うものはもう何も無い」なんて
妙な事を言いながら
ビールの匂いのするおまんこにペニスを入れてきたんだ

ちなみに…
おまんこでお酒は酔えないけど
アナルは直腸だから速攻で酔っちゃうんだよ
知ってた?アブナイからやらないほうがいいよ^^

で…
なんで思い出したかっていうと
偶然先日仕事でこのアタリを通ったから
何気に表札見たら変わってたから
あの時の独身男(離婚して^^)は
どこかへ行っちゃったってことだね
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R707
2018-06-14 Thu 07:02

彼は忽然と消えた
夜になったばかりの時間に
突然現れて立て続けに2発もやって
あたしを泣かせまくったのに
2時間もしなううちに忽然と消えたの

まるで
さっきまでのベッドでの激しい営みが嘘みたいに
しかも…
ベッドメイキングまでされてて
何ごともなかったように

人なんて誰も存在してなかったように
静寂なんだよね

inv180609hotel_01.jpg
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Caf'e Kで
2018-06-06 Wed 06:06

オープン前30分
開店準備の整った店内

店中がいい珈琲の香りに包まれてる

店の外では出勤前の常連が
新聞を広げて開店を待ってる

手伝いを終えたあたしは
「じゃあ…そろそろ」って
エプロンを畳んでテーブルに置いた

バッグを持とうとしたら
その手を掴まれた
「行く前に…一発やらせろ!」
え?
だって…お客さん待ってるよ
「オープンは30分後だ」
でも…
「お前のケツ見てたら勃起しまくりで痛い
出さねえと収まらねえ~」
も~~…って言いながら

あたしはマスターに手を引かれて……
テーブルの上に手をつかされて
そして突出したお尻のスカートを一気に下ろされた

マスターの堅いペニスが
あたしの中に出入りしてテーブルが激しく揺れる
少しだけ開いたカーテンの隙間から
常連の読む新聞の端っこだけが見えた

激しく腰を動かすマスター
汗ばんで来たカラダからは
染み付いた焙煎の匂いが漂ってきたんだ

がたん!がたん!がたん!がたん!
テーブルが激しく揺れて

inv180605cafek.jpg

やがて…
「あ……ふぅ……」
「………………」
静かになると
あたしにキッスしながら
アソコからペニスを抜いた

アソコから溢れる自分の精液を
彼は丸ごと口をつけて吸い取った

あたしにペニクリをさせながら
あたしのブラに諭吉を1枚に差し込んで
「アルバイト代」と言った
ごくん…って呑み込むとカラダを離して
ズボンをたくし上げてジッパーを閉めた

「じゃあ…またな」って
スカートを穿くあたしに手だけ降って
カウンターに入った
床に…精液が飛んでたけれど
あたしは無視して入口のドアをあけた

「やぁ^^」って微笑む常連に
「おはようございます!^^どうぞ!」って招きいれ
「マスターキリマンです」って声をかけて
あたしは駅へと向かったんだ
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祭りのあと
2018-05-26 Sat 12:12

ほんの少し前までは
5人の男たちが入れ替わり立ち代わり
あたしに群がってた

ペニスをあたしのアソコに突入れて
おっぱいを鷲掴みにし
しゃぶっては口を吸い
腰を激しく激しく動かしてた

そして
雄叫びをあげると
どくん……どくん…どくん…
カラダを打ちふるわせながら…果てた

果てると…
アソコから男の精液が溢れてるのに
次の男が乗ってきて
前の男の精液をローションがわりに先端に塗って
そして
ペニスをあたしのアソコに突入れてきた

おっぱいを鷲掴みにし
しゃぶっては口を吸い
腰を激しく激しく動かしてた

そして
雄叫びをあげると
どくん……どくん…どくん…
カラダを打ちふるわせながら…果てた

果てると…
アソコから男の精液が溢れてるのに
また次の男が乗ってきて
前の男の精液をローションがわりに先端に塗って
そして
ペニスをあたしのアソコに突入れてきた………

そんな繰り返しを何度かしてたけれど

ひとり減り…二人減り……
そして最後の男が
「うがぁあ……ああああ…」って
近所の犬が吠えるような
雄叫びをあげると
どくん……どくん…どくん…
カラダを打ちふるわせながら…果てた

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最後に残った男だけは
あたしの口の前に精液まみれのペニスを差しだして
無言で…舐めろ…と言っていた

あたしは…舐めた
簡単でもなく丹念にでもなく…普通に舐めた

すると…
ベッドを降りがけに
「あ…バスルームは…右…鍵はオートロックだから
 終わったら…そのまま帰って…じゃな…オツカレさん」
そう言いながらテーブルに封筒を置いて出て行った

あたしはティッシュをとって
彼のペニスから舐めとった精液を口から吐き出した
飲め…と言われなかったし
5人の男たちの入り交じった精液は飲む気がしなかった

ティッシュでアソコを丹念に拭いた筈なのに
ベッドを降りてバスルームへ向かおうとしたら
アソコから夥しい精液が溢れて
内腿をつたっていった

テーブルの封筒から
何枚かの諭吉の欠片が除いてた
「ふぅ……」
祭りは…終わった
面白みの無い…一方的な彼らの祭りだった
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QP3分ファッキング
2018-05-21 Mon 05:05

シティホテル午後3時40分

彼は会議で遅れてきたから

もう…無いって思ってた

だって

あたしは

もう…会社に戻らなければいけないんだもん

10分あるさ!

そう言って彼はハダカになった

無理…あたしは無理

でも…彼はあたしを抱いた

着衣のママで

彼は言った

QP3分ファッキングだ!って


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たしかに…

彼が入って来て

果てたのは…たぶん…3分くらいだったから

彼が着衣じゃなくって

ハダカになったのは

単にアルマーニを汚したくなかっただけ^^

あたしの服はど~~なるんだって!

スカートについた精液が気になった
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見知らぬ部屋
2018-04-09 Mon 04:41

目が覚めて…

あれ?

なんか…天井が違う

これで最初に違和感を感じるんだ!

で…

まわりを見渡すと

見知らぬ部屋

で…

しかも…

ベッドでランジェリー

くしくもハダカじゃないのが救いなんだけど

見知らぬ男の腕枕だったりする

「あ…起きた?」

あ…うん…

なんだ…この男は…記憶にあるようなないような

「凄かったね君^^」

え?

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「殺されるかと思ったよ」

やっちまったってことか……

ここどこ?

「オレのマンションじゃん」

じゃなくって…場所!
あたしは自分の現在地がわからないとイヤなんだ!

「南新宿」

へ?忘れちゃったの?

「俺はタクシー呼んであげるって言ったんだよ」

え?

「だけど君が泊めてよ~っていうから……」

やっちまった…

またまた…やっちまった!

なぜかT-Backじゃなくってフルバックで安心した
って…どゆこと?

ねぇ…

「もう一回やる?」

じゃなくって…駅…どこ?
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中出しの余韻
2018-03-26 Mon 05:11

ラブホテルをでて
5分…駅の手前で
ヤバい…
「ど~~した?」
溢れて来た
「え?」

さっき何度も中だしされた精液が
溢れて来たんだ

いくらビデだって
完全に洗いながせるわけじゃない
「みたい」
え?
手前に公園にトイレに…引き込まれた

「おおお…えろい」
それを見た彼は興奮して来て
すぐさまズボンを下ろし
精液が溢れぬるぬるするおまんこに

ああああああ……………

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