
昨日土曜日の夕方…
pm6:30銀座の某和風居酒屋でKariくんと
その友達のAkiraくんと宴なの
こんなのKariくんとははじめて
Kariくんからあった提案というのは
実は彼は諸事情で半年から1年くらい秋田に転勤で
今月いっぱいで会えなくなるっていうんだ
いちおう臨時的なので帰ってくるけど
彼の後任が彼の1年後輩のAkiraくんで親友でもあるっていう
Kariくんは
もちろんあたしとはSefreな関係だけどあたしといて
幸福だったこと…そして変なはなしかもしれないけど
そんな幸福な時間をAkiraくんにも味わってほしいし
特別な女(ひと)としてあたしを紹介したいというの
ようはSefreの後任てというわけなんだ
最初はびっくりしたけど…
でも…彼は真剣だし…あたしも…なんだか…
で…土曜日に恒例の早朝逢瀬の約束になってるけど
あたしのOKがでれば
そこにAkiraくんも連れて来たいと
そうなんだ…彼曰く「愛の引継ぎ」をしたいってわけ
あたしは何日か前に転勤の話はきいてたし
いずれ別れは来るとおもったけど
急な別離になって…しかも…後任を薦めたいっていう?
あたしはKariくんのぬけた後を探さなくてすんだわけで
まあ…ラッキー?かしら
で…OKしたんだ
でも…やっぱり
いつものふたりのベッドに見知らぬ彼がいたら緊張して
Sexどころではなくなる心配もあるので
まあ…其の前にKariくんの送別会件「新しい彼」の顔見会ってことで
3人の逢いやすい所ってことで銀座で飲む事になったの

地下にある居酒屋は暗い感じの落ち着いたお店
堀炬燵式のテーブルに
あたしと隣にAkiraくん…であたしの前がKariくんて座席
初対面のAkiraくんを目の前に座らせなかったのは二人の緊張をやわらげる為の
Kariくんのやさしさだと気づいてあらためてKariくんが好きになった
物静かなAkiraくんは170いくつかのKariくんよりも背が高く183だって!
あたしより20cmも高いしぃ〜!のっぽさんでびっくり!
しかも水泳とかやってたっていうから身体がぎゅ!って
ひきしまってるかんじでかっちょいい!
顔はイケメン!って感じじゃないけど素敵な二枚目ってかんじ
クールなようなでも爽やかな感じもするの
お酒もけっこうはいって
いろんな話をしてすっかりうちとけたあたしたち
時計はもう9時になろうとしてたので
「あしたがあるから…そろそろ」ってあたしが言った時
「ちょ…ちょっと待って」ってKariくんが言うと
通路のところでAkiraくんとなにか話をしてて時々交互に二人があたしをみつつ
視線が合うとやさしく二人は微笑んでた
そしてケータイを出しながらAkiraくんが出口に消えて
「どうしたの?」って聞いても
ちょっとまってて…ばっかり
しばらくしてAkiraくんが戻ってきてKariくんにうなずくとKariくんが
「憂さん…カラオケいきません?」
カラオケが苦手だって知ってるくせに…
でも…せっかく馴染んできたんだしちょっとだけならいいか!
ってことで店から10分程歩いたビルの7階にあるカラオケBOXにはいった
ちいさな部屋は4人くらいがいて苦しくないって広さでちょうどいい
照明とかやわらかく調整できるみたい
金曜日の夜だからか他の部屋からはいろんな音が聞こえてる
二人はビールをあたしはちょっぴり苦めのカンパリソーダでちびちび飲んでたんだ
ほとんど二人が交互に歌い
Akiraくんがまじめ系…Kariくんがくだけてオチャラケ系とH系のを歌って
あたしは聞く側に徹してふたりの色男の素敵な歌を心地よい酔いの中で聞いてた
ほんのちょっとが10時をまわりそれでもふたりはうたいつづける
Kariくんがうたってる時はAkiraくんが
Akiraくんが歌ってる時はKariくんがそれぞれあたしの隣にくっついて
いつのまにか腰に手とかまわしちゃって…あたしもいい気分になってた
どうしてもって二人の懇願に
ふたりがドン引きするような古い歌をうたった
それはパパがよくお風呂で歌ってた歌でいつのまにかあたしも覚えてしまった
それは松山千春の「恋」予想外に二人はじっと潤んだ瞳であたしをみてた
あたしもふたりを交互にみつめてた
あたしは決めてた
Akiraくんが歌ってる時
Kariくんが耳に軽くKissしながら
「これから行こう…」
「え?…」
彼の手が腰からお尻に下がってはまた上にあがり
あたしはそのたんびに微妙な指先の動きに翻弄されてた
「引き継ぎ…」
「………」
Akiraくんが流行りの愛の歌を歌いながらあたしを見る
Kariくんの舌が耳を愛撫する…あ
カンパリソーダの赤いグラスに淫乱なあたしがうつってる
あたしは……

多摩川を渡ったのは覚えてる
すんごいコマまわしをしてるようで
シャワーを浴びたけど酔いが覚めない
薄暗い部屋…し〜んとしてる
「きて…」Kariくんがベッドの布団をあけてあたしを呼ぶ
あたしはバスローブをぬぎすて裸になってベッドにすべりこみ
彼の身体にまるでへびのように絡みつく
そして唇を激しく吸いあう
いつもより激しく絡み合いそしてベッドが激しく揺れる
窓辺の椅子に座ってビールを飲んでる人影…ああ…Akiraくんだ
服を着たまま彼は椅子に座ってじっとあたしたちをみてる
引継ぎは…無言
人に見られてってことと
もう当分彼とはSexできないと思ったら余計からだが火照って燃えたんだ
バックやら対面座位やらあらゆる角度に対応してあたしはよがる
横になったまま身体をAkiraくんがわにむけられて
ちょうど片足をあげられてバックから挿入され首筋をなめられてるとき
布団が床におちてあたしちの姿は丸見えになったの
「やだ…みえちゃう」
「かまうもんか」
くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…はげしくペニスがおまんこに出入りしてる
あああ…なんだろう?
この快感!Akiraくんが視姦してる…そうおもったの
ずっと座ってたAkiraくんがビールの入った長いグラスをもったまま近づいてきて
腰をおとし床に座ってベッドに肩ひじ立ててビールのみながら
超至近距離であたしたちの挿入部分をみていた
「や…」
ごく…り
彼の喉が鳴ってる
彼はビールを口に含むとあたしの口に重ね
あたしの口の中に流し込んだ
あたしはごくり…と口移しのビールを呑み込んだ
もういちど…ピストンされて喘ぎ声あげてるあたしにKissして
ふたたび窓辺に戻って脚を組みビールを飲んでる

ああ…
なに…このどきどき感
不思議な快感がエクスタシーとともに襲ってきて
それを感じたKariくんが瞬く間にペニスをぬくと正常位になって
あたしの両足を自分の肩にのせペニスを挿入し
あたしの肩の左右に手をついて
一番深く挿入出来る体制になって
そして最後の射精まで一気に彼は鬼ピストンしたんだ
ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!
「あ…う…で…る」
そして
「ああああああ」
彼は…射精…した…
しばらく放心してた
軽くAkiraくんが拍手した
それでみんな素に戻って笑った
なんだか不思議な光景だわカンパリソーダがまわりだしてる
Kariくんはティッシュであたしのおまんこを拭いてくれて
まだ3枚くらいティッシュをとってそれで器用に花びらをつくって
あたしの胯にはさんでおまんこをかくしてくれた
あたしは…可笑しくて笑った
ぱちん!っていうゴムをはずして
精液のいっぱいはいった口を結んでティッシュに包み
それをKariくんはゴミ箱にすてた
「つぎはAkiraだぞ」とKariくんがいう
「俺はいいっす!」とAkiraくん
「なんで?」とあたし
「今日は引継ぎってことで見学ですから」と笑う
「引継ぎは…」とKariくんが言ったと同時に
あたしも「引継ぎは実際しないと…だめよ」と彼をにらんで
あたしはティッシュの花を生けられた裸の下半身を開いた
「痛い!」
え?
ボブ?
まさか
「すみません…だいじょうぶ?」
「あ…うん…へいき」
Akiraくんは…巨根だった…
すぐにあたしのおまんこは彼の大きなペニスにあわせて伸縮して
彼のカタチをスキャンしてる
形状記憶まんこ?
ピンクのゴムのふちが埋没するくらいあたしに押し込んでくる
長くはないけど太く血管の隆起がわかるくらい固かった
こんなかんじはボブ以来なかったので不意を疲れたかんじで
おまんこが対応できずに悲鳴をあげたんだ
みるとシャワーを浴びたKariくんが
ビールをのみながら笑顔であたしをみてる
普通イヤじゃないのかしら?
Sefureとはいえいままでずっと抱いてきた女が後輩とはいえ
目の前で自分以外の男にヤラれてる…
イヤじゃないのかなあ…
あたしはけっして彼の専有物じゃないけど
どこか…さみしいものをかんじた

あ…あ…と言って
彼は大きく2度…三度あたしに腰をうちつけて
射精…した…
まるで戦車ね…彼は笑みを浮かべあたしに倒れこんだ
「よかったっす…さいこうっす!」
そういいながらあたしにやんわりとKissをした
セックス後のなんともいえない口臭がふたりをつなげたかんじ
なんか不思議な…かんじだね
タクシーの後ろの席で真ん中にあたし
右にAkiraくん左にKariくんそれぞれ窓側をむいて眠ってる…ふりをしてた
あたしはうつむいてた
「着きましたよ!町田です」っていう運転手の声で
あたしのパンティに侵入しておまんことか弄んでた二人の手がすっと消えた
取り残されたおまんこはきっとぐちゃぐちゃに歪んでるはず
だってパンティがべちょべちょだもん
あたしは…
「お疲れ様でした」とふたりに笑顔をむけた
ふたりは照れ笑いをうかべながら
「おつかれさん!」「お疲れさまでした」と言った
走り去るタクシーを見送って
あたしは別なタクシーをつかまえ我が家に帰ってきた
時計はすでに3時をまわってた
疲れてるはずなのに
なんだか酔いが覚めてねむれない
シャワーをあびて
歯を磨いたらちょっとだけ
うげっ!ってなってカンパリソーダの赤い液体が洗面ボウルにおちた
「愛の…引継…か」
おまんこをさわったらすっかり御機嫌がなおってた


ゆうべは
めずらしくKariくんと夜逢ってSexした。
pm7.:30〜pm11:00まで
めっちゃ激しいSexだった!しかも3R!
バックで1Rどぴゅん!
松葉くづしから騎乗位に移って2Rどぴゅん!
そして…3Rは正常位でフィニッシュのどぴゅん!
4Rふたたびおまんこひろげて
ペニスを入れようとするKariくんに流石にあたしはノーサンキュー!
ど〜〜しちゃったのよ〜〜!
今夜のKariくんはターミネーターっすか?
なんかすんげえ強壮剤でも飲んじゃったのかしら?
とにかくペニスの復活がすごかったし
精液も3Rまですんごい量で
かつてない化け物Kariくんだったぜ!
おまんこがおちつく暇も無く入れられるしぃ
いてぇ〜しぃ〜〜!も〜〜〜〜!
でも…めっちゃよかったけどね^^きゃはは
だから詳しく書く元気もありましぇん!
そうそう
Kariくんから驚きの提案があって
それで明日…あ!今日か^^
夜Kariくんとお友達を交えて飲む事になったんだ
まあ…元気で無事帰ってきたらレポートしましょ
さて…と
めざめのオナニーいっぱつかまして
シャワー浴びよっかな



あたしは会社のトイレで
あたらしいピンクのT-backにはきかえたんだ
はきかえた古い黒のT-backをなにげに見たら
白い粉が付着してた…?あれ?なんだろ?
匂いをかいだら…たぶん…あたしの愛液と…ご主人様の…精液の匂い
精液は…布やティッシュなんかの紙に浸透すると固く薄き色に乾くけれど
肌に付いたままだといつのまにか乾燥して…そして白い粉のようになって
そして自然と消え落ちる…みたい…
「精液まみれで男に抱かれろ」
ああ…おまんこが…熱く火照るわ
あたしはその白い証のような粉のついたT-backに頬ずりしたんだ
くるくるとまるめると片手の中の半分にも満たない大きさになったから
それをフィルムケースのような小さな筒に入れて
バッグにしまった
何ケ所かとおしりとおまんこに香水をつけて
トイレをでたんだ
ホテルにつくなり
あたしは激しく海くんに抱きつき唇を吸い
ゆっくり前戯するのがもどかしいくらいだきあいながら
裸になったんだ
「バックから…して」
あたしは四つん這いになってスリップにT-Backという姿で
海くんを誘うの…お尻を…ふって
彼は…部屋に入るまえから…ぎんぎんだった
ズボンをずっぱらして痛そうだったから
すぐにあたしのうしろにまわって
お尻にKissしながらピンクのT-backをはずして
そしてうしろから
むきだしのおまんこを…ぴちゃぴちゃなめた
「なんか…いつもより…ぴちゃ…すっぱい」
なめながらはなす海くん
あたしはドキ!とした
でも…よけいかんじて濡れてきた
「おお…溢れてきたよ〜〜」

ほんの何時間か前まで
公衆トイレで
ご主人様の精液まみれになってたお尻を
舐めまわす海くん
後ろめたい気持となんとも言えない快感が
あたしの身体を濡らしてくんだ
見えない所であたしを操作してる…
コードレス…ラブ?
やがて
彼はぎんぎんに固くつっぱたいつになく大きなペニスをあたしの
濡れ濡れのおまんこにいれてきた
ああああ………ああああ
ああああああああああああああああ
あたしの身体に何万ボルトの電気がはしったみたい!
……
すんごい長いような
すんごい短いような
狂ったようにピストンする海くん
ああ!いく!っと言って
ペニスを引き抜いた彼は
あたしのお尻から背中にかけて射精した…
いっぱいいっぱい射精…した
なんか
ご主人様の上塗りをしたように
2Rはお風呂に移動してマットプレイで射精した
…………
…………
かつてない快感が身体を支配しはじめてたかも

Himex yuu









Love's Fragrances



